3Dデータ活用を紹介する「XVL」セミナー 11月20日 | 東京IT新聞

3Dデータ活用を紹介する「XVL」セミナー 11月20日

コンシューマー 産業のIT化

ラティス・テクノロジーは20日、3Dデータ活用を紹介する「XVL」セミナーを福岡県で開催する。

世界トップ水準の性能を持つ3D軽量化技術「XVL」を開発した、ラティス・テクノロジー(ラティス)は、“究極”の3Dデータ活用を紹介する「業務変革を実現する3D活用の全貌セミナー ~3D CADをお持ちの皆様に贈る究極の3Dデータ活用~ 」を、ダイテックと共同でアクロス福岡で開催する。

セミナーでは、設計3次元CADデータを最大で数百分の1までファイルサイズを軽量化し、全社で大規模3Dデータを活用する技術として国内外の製造業で採用されている「XVL」の最新事例と、大容量の設計3Dモデルを業務で活用している新潟原動機の、実際の活用の取り組みを講演する。

これから3Dデータ活用を検討する人だけでなく、「どうやって3Dデータ活用を進めてよいか分からない」「3Dデータを活用しているけどうまくいかない」など、既に業務で3Dデータを活用している人やXVLを導入している人にも、ヒントがあるセミナーとなる。

受講申し込みはウェブサイトから。
《東京IT新聞》

編集部のおすすめ

特集

page top