インタビュー
SOABEX研究会 主宰 藤井 博之氏
研究会の名前ですが、「Business Exchange for Service-Oriented」の略です。ASP・SaaSを世の中に普及させていくには事業者間の連携が必須。そのために、まずベンダーがSOAを指向し、ビジネスエクスチェンジする必要があると考えて名付けたものです。 ASP・SaaSベンダーを始め、ソフトウェア企業などが会員となり、2か月に1度、「Business Exchange」と名付け
04月08日(火)
[ 79 号]
株式会社ユビキタスエンターテインメント 清水亮社長(中編)
競争が激しいモバイル業界で、他社と差別化していく上で心掛けていることや、気に留めていることはありますか? 誰よりも好きになることかな。誰よりもコンピューターやモバイル、ユーザー、コンテンツ、そういったものが好きだという愛情を持つことが大事だと思いますよ。好きだっていう気持ちがないと、すべて空しいものになってしまうんじゃないかなと思います。感謝
04月08日(火)
[ 79 号]
キーワード
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社長interview
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IT業界は5人に1人がうつ予備軍
わたなべたかし 早稲田大学政経学部卒、米国ノースウエスタン大学ケロッグ経営大学院卒、モービル石油、ペプシコ社、AOL、シスコ・システムズなどで米国本社勤務を含む、事業部長、本部長職などを経て株式会社ネットエイジ(現ngiグループ)にCOOとして入社、2003年にライフバランスマネジメント社を設立。1956年生まれ。早稲田大学理工学部講師、中国・西北工業大学客
04月01日(火)
[ 78 号]
株式会社ユビキタスエンターテインメント 清水亮社長(前編)
最初にユビキタスエンターテインメントの事業内容をお聞かせ願えますか? うちの会社は、モバイル関係の有無を問わず、基本的にはシステムを作る会社です。 モバイルにこだわっているというわけではないのですか? そうですね。こだわりはないですが、得意というか、まぁモバイルの公式がメインですね。 では、そのモバイル事業に目を付けて、企業化しようと
04月01日(火)
[ 78 号]
キーワード
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社長interview
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携帯サイト解析が不可欠 [オーリック・システムズ
かつては携帯電話キャリアの公式サイトになることが、モバイルサイトを成功させる鍵でした。ところがここ数年は公式以外の「勝手サイト」が急増。携帯インターネットの世界もPC同様の環境になりつつあり、同時にアクセス解析のニーズも高まっています。 携帯電話とPCでは、中心となるユーザー属性や行動様式が異なります。利用者に若年層が多く、PCは仕事上
03月25日(火)
[ 77 号]
Web戦略を聞く:株式会社ユニクロ
昨今、ユニクロは世界各地へ進出していますが、世界で一番にならなければ、日本でもトップに立てないと考えています。ウェブサイトに関しても世界中から見ることができるもので、どこの国から見てもユニクロのブランドイメージやクオリティを担保する必要があります。そうした視点から、言葉が違っても通じるようにとのコンセプトで生み出されたのが、時計、音楽・ダ
03月25日(火)
[ 77 号]
キーワード
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キーマンインタビュー
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専門家に聞く:効果を出すアクセスログ解析とは
アクセスログ解析は、有用なツールも数多く出ており、あらゆる企業で行われていますが、有効活用できずに、困っている企業も多いのが現状です。 アクセスログ解析を有効的に行うためには、その目的を明確にすることが大切です。 そのために、まずはウェブサイトの目的を明確にし、ターゲットユーザを決定します。ターゲットユーザをゴールに導くための各コ
03月25日(火)
[ 77 号]
エンドポイント保護で脅威に対抗 [ソフォス株式会社]
英語でエンドポイントは「末端の部分」という意味ですので、クライアント、サーバに関わらずすべてのポイントを保護してネットワーク全体を守るという意味合いになります。 インターネット上の脅威への対策という観点では「アンチウイルス」という言葉がまず最初に出てくるかと思います。かつては、それで対応できたものが、脅威自体が複雑巧妙化し、亜種の種類も
03月25日(火)
[ 77 号]
キーワード
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セキュリティ
]
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キーマンインタビュー
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[アイティア株式会社 代表取締役 むぎばやしひろこ]
「メディアアートってなに?」――まだ余りなじみのない言葉である「メディアアート」。ITには通じている本紙読者でも、知らない人はまだまだ多いのではないか。 メディアアートとは大まかに言って、芸術表現に最先端の技術を取り入れたものの総称だ。その中にはいくつかジャンルがあるが、例えばビデオアートの先駆者にはナム・ジュン・パイクがいる。また、魚の骨格を模
03月25日(火)
[ 77 号]
キーワード
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RFID
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#012 株式会社エニグモ(共同最高経営責任者 須田 将啓氏)
「個人がバイヤーになって商品を買付け」「個人ブログで新商品のレビューを書いてもらう」「消費者が企業CMを制作」「ケータイで不用品をシェア」――今まで誰も見たことのない、奇想天外な新ビジネスを生み出し続ける会社がある。株式会社エニグモだ。 一見すると「果たして商売として成立するのか」と思うようなビジネスばかりだが、詳しく見ればそこには明確なビジョン
03月25日(火)
[ 77 号]















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