コラム
自分が書いたコラムを友達のブログに配信できるシステム
これはシンプルでなかなか良いのでは。 WeColumnでは、自分が書いたコラムを友達のブログに配信するための仕組みを提供している。 使い方は簡単で、会員登録を行い、このサイトでコラムを書き、生成されるJavaScriptのコードを友達に配布するだけだ。 なお、コラムにはテキストだけでなく、イメージやFLASHなどを埋め込むことも可能だ。 コラムの人気が出て
04月22日(火)
[ 81 号]
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百式
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3Dインターネットの“胎動”
セカンドライフをはじめとする3Dインターネットについて少し触れておきたい。次世代ブラウザ、コミュニケーションツール、クリエイティブツールなど、いろいろな視点で語られることが多いが、その現状とは? そもそも今の3Dインターネットはゲームの世界で言えば単なる“ハード であり、その中に面白い“ソフト”が存在しない限りユーザーの利用、ましてや粘着度など期待で
04月22日(火)
[ 81 号]
クローズドなグループでTwitterを使えるように
これはシンプルだけどナイスなアイディア。 クローズドなグループでTwitterを使いたいときに便利なのがGroupTweetだ。 仕組みはシンプルで、まずはグループ用に新しいTwitterアカウントを作る。ここで大事なのは更新情報をメンバー以外には非公開にしておくことだ。 次にそのアカウントでGroupTweetに登録しつつ、そのアカウントをメンバー全員がフォローするよう
04月15日(火)
[ 80 号]
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百式
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ゆるやかに“つながること”の意味
象印のみまもりほっとライン“iポット”をご存知だろうか? これは無線通信機を内蔵した電気ポットをお年寄りが使うと、ネットを通じて離れて暮らす家族のパソコンやモバイルにその利用状況が通知され、さりげなく見守ることができる、というサービスだ。2001年にこのサービスがリリースされた時にはちょっと感動した。当時からネット家電の将来展望についてはいろいろと議
04月15日(火)
[ 80 号]
ブロガーが自分のブログに貼り付けられるウィジェットを配布
成熟したコミュニティにおいては、一人の疑問はみんなの疑問であったりする。 そう考えるとAskablogrはなかなか良いのではないだろうか。 このサイトではブロガーが自分のブログに貼り付けることができるQ&Aウィジェット(ブログパーツ)を配布している。 読者はこのウィジェットからブロガーに質問することができ、その一問一答はすべてAskablogrにて管理さ
04月08日(火)
[ 79 号]
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百式
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WEB世界での“三人集まりゃ文殊の知恵”
WEB上には、いろいろな知識やノウハウを持った人々が常にうごめいている。この“群衆の叡智”をいかに束ねて有効活用するか? という動きもさまざまなシーンで既に起きており、今後のマネタイズモデルとして期待されている。“ウィキノミクス”や“クラウドソーシング”に代表される、WEBを通じた多くの人々のコラボレーションによってモノ創りを実現させようという試みがそれ
04月08日(火)
[ 79 号]
株価の推移を過去のデータから当てられるサイト
金融について学びたい人にとってちょっと興味深いサイトのご紹介。 inspectdでは、過去の株価チャートがランダムで表示され、そこから株価がどう推移したかを当てることができる。 当てるときは、バーチャルな資金を使って「売り」「買い」を指定する方式なので実際にその資金がいくらまであがったか(もしくは下がったか)を知ることができる。感情移入しながら
04月01日(火)
[ 78 号]
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百式
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WEBにおける“ゲームニクス”とは?
最近、“ゲームニクス”という言葉をよく耳にするようになった。“WEB2.0”のように呼称を与えると、それまでのモヤモヤがスッキリと実体化することはよくあるが、この言葉もその典型かもしれない。ゲーム開発業界の中で俗人的に伝えられてきた形式知や暗黙知を「マニュアルなしで直感的にすぐ使えて、次第にハマっていく」法則として体系立てたものである。もちろん、これは
04月01日(火)
[ 78 号]
イジられコンテンツ“投稿動画”の行方は?
最近“動画”と言えば、YouTubeに代表されるCGMへの投稿動画を思い浮かべる人が大半であろう。今や動画には従来型のナショナルコンテンツとCGMコンテンツの2種類が存在するが、完成度で言えば当然後者、つまりプロフェッショナルな作品にはかなわない。ではその結果、素人が投稿したCGM動画が単なる低俗なコンテンツとして軽んじられているかというと、実はそうではない。C
03月25日(火)
[ 77 号]
返信機能がついた封筒
これってもう日本にもあるのかな・・・個人的に知らないのでご紹介。 ecoenvelopesはいわゆるエコな封筒である。特徴はそのままその封筒を使って手軽に返信できるようにしている点だ。 返信先の住所はシールをはがせばいいだけだし、ちゃんと開封したあとに再度封をするシールもついている。 これなら1つの封筒ですばやく返信することができるだろう。ちょっ
03月18日(火)
[ 76 号]
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百式
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