コラム
サイトリニューアルの締め切りをみんなで設定しよう、
なかなかサイトのリニューアルができなくて・・・というデザイナーの人に朗報(かな?)。 Design Deadlineは「もう面倒だから毎月第1火曜日を締め切りにしちゃおうぜ」というざっくりした目的のサイトである。 参加は自由。事前に「このサイトをリニューアルするよ~」と登録しておき、毎月第1火曜日にその結果を発表しあうだけのコミュニティだ。 いや~な締め切り
10月30日(火)
[ 59 号]
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百式
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間違えやすい英単語の違いを説明したサイト
ビジネス上のプレゼンではたった一つの勘違いが大きく信用を落としてしまうこともある。 そうした意味で間違えやすい英単語の正しい意味はきっちりおさえておきたいものである。 そこで使えそうなのがConfusing Wordsだ。このサイトでは「affectとeffect」 「affluentとeffluent」といった、どっちがどっちだったっけか? 的な単語の違いをきっちり説明してくれている
10月23日(火)
[ 58 号]
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百式
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みんなで次の一手を投票していくチェス
ちょっと興味深い実験サイトが登場したようだ。 Crowd Chessはその名が示唆するとおり、みんなでプレイするチェスである。ただ、ルールが変わっている。 まずプレイする人は何人でもいい。集まった人すべてがプレイヤーである。何百人でもかまわない。そしてそこに参加した人は適当に白、黒のチームに分けられる。 そして一手ずつ、みんなが「次はこう動くべきだろ
10月16日(火)
[ 57 号]
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百式
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コードをリファクタリングしてくれるコミュニティ
三ヶ月間の自分は別人、がコーディングの世界である。 なんでこんなコード書いたのだろう?と思うようなコードがいっぱいあると泣きたくなる(そして実際たくさんある)。 そうしたことにならないようにRefactor My Codeが生まれたようだ。 このサイトでは自分のコードをアップして、リファクタリングをコミュニティに依頼することができるようだ。 現在はどうや
10月10日(水)
[ 56 号]
ブッククロッシングの日本公式サイト、オープン
とあるラスベガス在住者のブログを読んでいたところ、「さあ、今週のリアルバトンです。今回はモンテカルロホテルのとある場所に隠しました。ヒントは××、中身は…秘密(笑)」。当初はカジノグッズがお宝として評判を呼んでいたが、今は探す行為そのものが興味になっており、ついには「見付けても必要なかった人は再度、隠してヒントを発信すること」などという注釈がある。
10月02日(火)
[ 55 号]
Flickrの写真に一言を添えてコミュニティ化
好きなコンテンツの一つに「写真に一言」というものがある。 なにげなく撮った一枚の写真に絶妙な一言を添えて笑いを誘う、というものだ。 そしてFlickrを利用してその「写真に一言」をコミュニティ化したのがDailyCaptionだ。 このサイトでは毎日Flickrから一枚の写真をひっぱってきて、誰もが「絶妙な一言」を投稿できるようになっている。 もちろんその一言に
10月02日(火)
[ 55 号]
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百式
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企業ごとにTwitterのようなサービスを立ち上げられる
まぁ、いわゆるTwitter系のサービスであるが、用途をきちんと提案しているのがCubeVoiceだ。 このサイトでは企業ごとにTwitterのようなサービスを立ち上げることができる。 うまく使えば社内のコミュニケーションを円滑にするのに役立つだろう。 もちろんこうしたサービスによって仕事の効率が落ちる、と考える向きもあるだろうから注意が必要だろうが。 個人向
09月26日(水)
[ 54 号]
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百式
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ユニークなドメイン命名サービス
どうにもいいドメイン名が思い浮かばない…という人はPicky domainsを試してみてはいかがだろうか。 このサイト、ちょっとユニークなドメイン命名サービスを展開している。 仕組みは簡単だ。まずドメインが欲しい人は$50をこのサービスに預ける。そしてどんなドメインが欲しいかを細かく指示する。 するとその指示がPickyDomainsのメンバーに配信され、その人たちが
09月19日(水)
[ 53 号]
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百式
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インターフェースのデザインパターンを集めたサイト
インタラクティブなデザインがどうあるべきか、そのデザインパターンを集めまくっているのがデザイナーのWelieさんだ。 彼のサイトではカテゴリーごとにどういったインターフェースデザインが有効かをまとめてくれている。 検索サイト、ショッピングサイト、サイトナビゲーションなどなど、ウェブを作る仕事をしている人にとっては必見だろう。 またそれぞれのパタ
09月11日(火)
[ 52 号]
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百式
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コンパクトディスク製造開始から25周年
12cmの円盤が、世界中で音楽を奏で始めて四半世紀――。1982年の8月17日、オランダの総合電機メーカーであるフィリップスの工場で、コンパクトディスク(CD)の生産がスタートしてから25年が経過した。光工学に強みのあったフィリップスと、デジタル信号技術に長けたソニーのタッグによって開発に成功したこの小型ディスクは、音質・楽曲の検索性・収納性・生産性・耐久性に至
09月04日(火)
[ 51 号]















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