3月21日、ドリコムと楽天が、両社の資本業務提携を発表した。ドリコムが楽天を割当先とする新株式の発行を実施し、楽天の持分法適用関連会社となる予定だ。
両社は、BT(行動ターゲティング広告)技術について共同実験し、広告効果について良好な結果が得ていることから、ドリコムのBT技術の精度向上を進め、楽天グループのサービス上での事業化を目指すという。また、BT技術を活用した広告事業の海外展開や楽天グループでシナジーのある事業分野での連携についても、順次検討・協議をしていく方針だ。
両社は、BT(行動ターゲティング広告)技術について共同実験し、広告効果について良好な結果が得ていることから、ドリコムのBT技術の精度向上を進め、楽天グループのサービス上での事業化を目指すという。また、BT技術を活用した広告事業の海外展開や楽天グループでシナジーのある事業分野での連携についても、順次検討・協議をしていく方針だ。
記事についてのご意見・ご感想
『 ドリコムと楽天が資本業務提携 』に対する






ページの先頭へ
