インターネット広告推進協議会(JIAA)は、3月31日、「第6回 東京インタラクティブ・アド・アワード」の受賞作品を発表した。3月18日の審査会で行ったグランプリをはじめとする各賞の選考を受けてのもので、ユニクロ「UNIQLOCK」がグランプリに決定。特別賞として、ベストクリエイター賞に田中耕一郎氏(Projector inc.)、ベストインタラクティブプロダクション賞に株式会社イメージソースと株式会社ノングリッドが決定している。
同アワードは、インターネット広告の持つ可能性にクリエイティブの側面からスポットを当て、その発展に広く貢献することを目的とした広告賞。ユニクロもそうだが、ほかの各部門賞でも、過去本紙紙面を飾った作品が登場。選出されたのは、《REC YOU》(60号)、《「歌え! ルーツ飲んでゴー!」》(63号)、《ユニデンテレビ「事実」プロジェクト》(65号)、《【 YOU CUBE 】YOU TUBE ネタバトル ―今年最後のネタ祭り―》(67号)など。
同アワードは、インターネット広告の持つ可能性にクリエイティブの側面からスポットを当て、その発展に広く貢献することを目的とした広告賞。ユニクロもそうだが、ほかの各部門賞でも、過去本紙紙面を飾った作品が登場。選出されたのは、《REC YOU》(60号)、《「歌え! ルーツ飲んでゴー!」》(63号)、《ユニデンテレビ「事実」プロジェクト》(65号)、《【 YOU CUBE 】YOU TUBE ネタバトル ―今年最後のネタ祭り―》(67号)など。
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