ホテルの宿泊料金はユーザーが入札で決定――そんなサービスを今月7日から始めたのが宿泊予約サイト「Trabia」だ。各ホテルから提示された宿泊プランに対し、ユーザーが希望する宿泊料金を入札。複数ユーザーの希望価格の中から、数名が当選して宿泊することができるというもの。当選確率は入札数や価格によって変動するという。
同サービスは株式会社アエリア(東京・港、小林祐介代表取締役社長)と、株式会社レイコフの孫会社である株式会社ザ・ピースインターナショナル(大阪市、山本誠代表取締役)が共同で運営する。
同サービスは株式会社アエリア(東京・港、小林祐介代表取締役社長)と、株式会社レイコフの孫会社である株式会社ザ・ピースインターナショナル(大阪市、山本誠代表取締役)が共同で運営する。
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