マイクロソフトは5月23日、Microsoft Office Live Workspace日本語ベータ版を発表した。Word、Excel、PowerPointなどで作成したファイルをオンラインストレージに保存、どこからでもアクセスできるサービスで、無料で利用でき、サインインするのにWindows Live IDが必要になる。
ストレージの容量は1ユーザーあたり500MB。保存されたドキュメントに、ネットを通じてどこからでもアクセスでき、OfficeがインストールされていないPCからでも、ブラウザで閲覧することが可能。Officeドキュメントの編集にはOfficeソフトが要るが、メモやリストはブラウザ上で編集できる。保存ドキュメントの共有や共同作業のための機能も備えている。

http://workspace.officelive.com/
ストレージの容量は1ユーザーあたり500MB。保存されたドキュメントに、ネットを通じてどこからでもアクセスでき、OfficeがインストールされていないPCからでも、ブラウザで閲覧することが可能。Officeドキュメントの編集にはOfficeソフトが要るが、メモやリストはブラウザ上で編集できる。保存ドキュメントの共有や共同作業のための機能も備えている。
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