富士ソフト(横浜・中、野澤宏代表取締役会長兼社長)は今月11日、グーグル社が提供するアプリケーションパッケージ「Google Apps」の企業向け版「Premier Edition」の販売代理店契約を締結した。
これに伴い富士ソフトは「Google Apps Premier Edition」と「Google検索アプライアンス」の取り扱いを開始。Google Appsは同社が提供する「FSSaaBIS(エフエスサービス)」のSaaSアプリケーションとして販売を開始する。
すでに今月12日にはGoogle製品専用の窓口を設置したほか、同26日と来月11日には同社秋葉原ビルで紹介セミナーも開催する。今後5年間で約65億円の売上げを目指す。
「Google Apps Premier Edition」は、大容量のメール容量を保有。可用性・安全性が高いことなどが特長となっている。
これに伴い富士ソフトは「Google Apps Premier Edition」と「Google検索アプライアンス」の取り扱いを開始。Google Appsは同社が提供する「FSSaaBIS(エフエスサービス)」のSaaSアプリケーションとして販売を開始する。
すでに今月12日にはGoogle製品専用の窓口を設置したほか、同26日と来月11日には同社秋葉原ビルで紹介セミナーも開催する。今後5年間で約65億円の売上げを目指す。
「Google Apps Premier Edition」は、大容量のメール容量を保有。可用性・安全性が高いことなどが特長となっている。
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