京セラコミュニケーションシステム(京都・伏見、小林元夫代表取締役社長)は、IBM Lotus Notes/Dominoに対応したグリーンオフィス電子決裁システム「クイック・ディシジョン」の最新バージョンを今月11日より提供を開始した。
最新バージョンでは日本IBMのグループウェア「Lotus Notes/Domino 8」と「Internet Explorer 7」に対応したほか、自動分岐機能の追加やユーザインターフェイスの改善が行われた。
価格は1サーバ・ライセンス100万円から。年間1億円の販売を目指す。
最新バージョンでは日本IBMのグループウェア「Lotus Notes/Domino 8」と「Internet Explorer 7」に対応したほか、自動分岐機能の追加やユーザインターフェイスの改善が行われた。
価格は1サーバ・ライセンス100万円から。年間1億円の販売を目指す。
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『 《京セラコム》 「クイック・ディシジョン」の最新版 』に対する






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