宣伝会議は今月1日から「第46回宣伝会議賞」の作品募集を行っている。1962年から行われている歴史ある広告賞で、若手コピーライターの登竜門と言われ、歴代の受賞者には、糸井重里氏、林真理子氏らがいる。グランプリ賞金は100万円。協賛企業60社から出題される、商品やサービスなどの広告課題に対して、広告コピーかCM企画の作品を提出する。締切は10月31日。
詳細は同賞ウェブサイト (http://www.sendenkaigiaward.com/) へ。
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