財団法人マルチメディア振興センター(事務局=東京・港、有冨寛一郎理事長)は今月8日、「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度」で、新たに6社7サービスの認定を行った。
今年4月に開始した同制度は、各事業者から提供されているASPやSaaSサービスで、安全や信頼性などに関する情報開示が行われていることを同財団が認定するものだ。これまで2回にわたって16事業者19件の認定を行っており、今回を合わせ合計22社26サービスが認定を受けている。
今回、認定を受けた事業者とサービス名は次の通り。
▽プロパティデータバンク株式会社「@プロパティ」
▽ディーコープ株式会社「見積@Dee」
▽ディーコープ株式会社「契約@Dee」
▽アマノビジネスソリューションズ株式会社「Cyber Xeed サービス」
▽日本電気株式会社「購買WEBEDI/ STANDARD」
▽株式会社NTTデータ「かがやきぷらんII」
▽シナジーマーケティング株式会社「統合顧客管理システムSynergy!」
今年4月に開始した同制度は、各事業者から提供されているASPやSaaSサービスで、安全や信頼性などに関する情報開示が行われていることを同財団が認定するものだ。これまで2回にわたって16事業者19件の認定を行っており、今回を合わせ合計22社26サービスが認定を受けている。
今回、認定を受けた事業者とサービス名は次の通り。
▽プロパティデータバンク株式会社「@プロパティ」
▽ディーコープ株式会社「見積@Dee」
▽ディーコープ株式会社「契約@Dee」
▽アマノビジネスソリューションズ株式会社「Cyber Xeed サービス」
▽日本電気株式会社「購買WEBEDI/ STANDARD」
▽株式会社NTTデータ「かがやきぷらんII」
▽シナジーマーケティング株式会社「統合顧客管理システムSynergy!」
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