東京IT新聞とは

東京IT新聞

価値ある情報をお届けする無料の新聞メディアです

インターネットやテクノロジーなど、ITに特化した情報をお届けするオフィス配送のタブロイド紙が「東京IT新聞」です。

IT業界に関連したインターネット媒体は数多くありますが、2006年8月の創刊以来、ITをテーマとした紙の無料新聞は他に例がありません

IT関連業務に携わるビジネスパーソンが役に立つ専門的な情報はもちろん、難しいイメージがあるITを分かりやすく解説する独自のスタイルが好評です。現在全国11,000社・箇所に40,000部以上を配布、その数は増え続けています。

申し込みページからお申し込みいただくと、毎月第4火曜日を中心にお届けいたします。企業からの広告掲載料による収入で運営しているため、購読料・送料ともに不要です。企業や団体、フリーランス、教育機関などで、ぜひご購読ください。

また、Web版も同時に展開しており、紙面には載せきれなかった情報も含め、数多くの記事をいち早く掲載しているため、紙版の読者にとどまらない幅広いユーザを獲得しています。このほか、紙面と同じタイミングでメールニュースも発行しており、約1万の読者に支えられています。紙・Web・メールのいずれも無料で購読できるIT媒体は日本で唯一ともいえる存在です。

一覧性よりも速報性や記事の詳しさを重視される方は、ぜひWeb版をご覧ください。紙面のPDF版も発行と同時に掲載していますので、サイト上から紙面自体をご覧になることも可能です。

紙面への広告掲載や、新聞発送と同時にチラシなどを配布する同梱広告、セミナー企画主催などのサービスはこちらでご紹介しています。

媒体概要

媒体名
東京IT新聞
欧文名
THE TOKYO IT NEWSPAPER
判型
タブロイド判(490×297ミリ) 12頁~16頁 オールカラー
発行日
毎月第4火曜日(月により変更あり)
配布形態
コントロールド・サーキュレーション(申し込み制)
配布地域
日本全国(メール便にて宅配)
定価
無料 (購読料・配送料とも)
発行部数
40,000部(全国11,000社・箇所のオフィスへ配布)
創刊日
2006年8月8日
発行所
株式会社イード
運営会社

創刊時から現在までの「東京IT新聞」運営会社の推移は下記の通りです。

2015年7月~
株式会社イード
2014年7月~2015年6月
株式会社インプレス
2013年4月~2014年6月
株式会社インプレスビジネスメディア
2011年10月~2013年3月
株式会社ICE(インプレスグループ)
2009年4月~2011年9月
株式会社Impress Touch(インプレスグループ)
2007年1月~2009年3月
株式会社トレンドアクセス(ngi group=旧ネットエイジ、現ユナイテッド)
2006年8月~2006年12月
メディアネット株式会社(東京・新宿)

※現存しない会社もあります。

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