東京IT新聞 56 号
デジタル家電展示会 CEATEC開催
国内最大のデジタル家電の展示会、CEATEC JAPAN 2007が、10月2日から6日まで、幕張メッセで開催された。 今回の出展者は過去最多の895社。展示会場もこれまでよりさらに広がり、幕張メッセの展示館すべてを使っての展示となった。会場は「電子部品・デバイス&装置ステージ」と「デジタルネットワークステージ」に分かれ、デジタルネットワークステージでは最新のAV機器、
10月10日(水)
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CEATEC
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日本初、携帯電話映画祭
ソフトバンクグループと東京藝術大学は、携帯電話による映像表現の発展を目指し、12月7日~9日、「ポケットフィルム・フェスティバル(以下、PFF)」を開催すると発表、作品の受付が始まっている。 今でこそ誰もが使っている機能である写メールを最初に始めたのは同社(現ソフトバンクモバイル)であり、文字情報以外のコミュニケーションを推進してきた。写メールの画像
10月10日(水)
米アマゾン、ダウンロード音楽販売を開始
9月25日、米Amazon.com社はMP3ファイル形式の音楽ダウンロード販売サービス「Amazon MP3」を開始した。特徴は、現在取りそろえているすべての楽曲がDRM(デジタル著作権管理)フリーという点だ。四大レーベルのうちEMIやユニバーサルはすでに参加しており、今後はSONY BMGとワーナーの2社も参加を予定している。 Amazon MP3は、現在はまだ米国だけのサービスで、日本の住
10月10日(水)
1枚の写真から3Dモデルを自動作成
表情豊かな3Dモデルを作る。それはこれまで3Dのレンダリング等、PCのパワーと工数を必要とする作業だった。 この3Dモデル作成を、たった一枚の写真から行い、表情をつけたりしゃべらせたりする技術を開発したのが、ソニー 木原研究所の研究成果から生まれた「モーションポートレート」だ。主要メンバーが研究所からカーブアウトし、モーションポートレート株式会社を設
10月10日(水)
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3Dテクノロジー
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《デジタルコンテンツパビリオン》
今年のシーテックジャパンでは、新しく、デジタルコンテンツパビリオンができた。経団連が後押しして、2005年に「日本のデジタルコンテンツを海外に発信しよう」という日本政府の意志が、シーテックでの同パビリオンとして形になった経緯がある。幕張メッセのホール1から11までの大きな空間の中で、ホール1の一番端にデジタルコンテンツパビリオンがあった。参加社数は20社程
10月10日(水)
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CEATEC
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第7回 フィードビジネス・サミット開催
Feed Business SyndicationとインプレスR&Dは10月17日、第7回フィードビジネス・サミット(以下、FBS)を開催する。「RSSこそWeb2.0時代のキーテクノロジー」と題し、フィードビジネスの最新動向や活用事例の紹介、ゲストによる講演などが行われる。 今回の開催テーマの背景について、株式会社サンブリッジModiphi事業部エグゼクティブプロデューサーであり、FBSのメンバ
10月10日(水)
既存データのモバイル向け自動最適化を実現
国内の携帯電話契約数がそろそろ1億の大台に届こうかという普及を見せ、インターネットに接続可能な端末の数がPCを上回る勢いの中、ケータイからのネット利用スタイルも大きな変化を迎えている。すなわち、従来は着メロや着うた、待ち受け画像などのコンテンツ利用が中心を占めたスタイルから、ECを含めた広範なスタイルへと移行しているのである。とくにモバイルコマース市
10月10日(水)
「カスペルスキー 7.0」、その先進性とは
株式会社ジャストシステム(徳島市、浮川和宣社長)は、9月11日、世界最高水準のウィルス検知率と対応速度で、ウィルス・スパイウェアなどに対応する総合セキュリティソフト「Kaspers ky Internet Security 7.0」とアンチウィルスソフト「Kaspersky Anti-Virus 7.0」を発表。同時に無償バージョンアップのダウンロード供給を開始し、9月14日から製品版の販売を開始した。
10月10日(水)
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セキュリティ
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第9回 映画監督 今 敏
『パプリカ』を観て、衝撃だった。動き回る色の洪水、書き込まれたディテールの洪水、切れ味のいいナイフでスッと切ったようなシークエンスの洪水。それはまったく新しい〝体験〟だった。スクリーンを前に、いろいろなモノの洪水にただ溺れればよかった。 マッドハウスにてアニメーション監督の今 敏さんにお話を聴いた。マッドハウスのスタジオ内を見学させてもらったの
10月10日(水)
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Toprunner Interview
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「サービスを愛する気持ちって?」
コズエ(以下:コ): 高速メール配信サービス」の最大の魅力はなんですか? イケダ(以下:イ): 1時間内の配信量が、DoCoMo、auへは最大60万通、Softbankへは最大5万通という、大量高速配信の機能ですね。 お客様のシステムを改造することなく、お申し込みから数日で利用することが可能です。値段が一律で、コストパフォーマンスが良く、24時間体制のフルサポートが受けら
10月10日(水)
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livedoor
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