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東京IT新聞 77 号

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[ITPARKレンタルサーバー] ディスク容量が最大100倍アップ

 「ITPARK」は、今月5日にはディスク容量の大幅アップを実施した。例えば、エントリークラスの「IT-01プラン」では、従来200MBだった容量が一気に100倍アップし、20GBに。最大80GBまで拡大した。他のプランもすべてスペック向上が図られたにもかかわらず、料金は据え置かれている。  これで動画や写真など、大容量データにも余裕を持って対応ができるようになったわけ

03月25日(火)

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Web戦略を聞く:株式会社ユニクロ

 昨今、ユニクロは世界各地へ進出していますが、世界で一番にならなければ、日本でもトップに立てないと考えています。ウェブサイトに関しても世界中から見ることができるもので、どこの国から見てもユニクロのブランドイメージやクオリティを担保する必要があります。そうした視点から、言葉が違っても通じるようにとのコンセプトで生み出されたのが、時計、音楽・ダ

03月25日(火)

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専門家に聞く:効果を出すアクセスログ解析とは

 アクセスログ解析は、有用なツールも数多く出ており、あらゆる企業で行われていますが、有効活用できずに、困っている企業も多いのが現状です。  アクセスログ解析を有効的に行うためには、その目的を明確にすることが大切です。  そのために、まずはウェブサイトの目的を明確にし、ターゲットユーザを決定します。ターゲットユーザをゴールに導くための各コ

03月25日(火)

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高精度な地域認識 注目サービス:らくらくログ解析

 サイバーエリアリサーチ株式会社(静岡・三島、東京本社・中央、山本敬介代表取締役社長)の「らくらくログ解析」は、アクセスログデータから、ユーザー動向や訪問経路、地域などの詳細な集計結果を提供する。国内唯一の高精度な地域認識技術や、わずか2ステップで解析結果が表示される容易な操作性が自慢だ。手軽に導入が可能なASPタイプのアクセスログ解析サービスとして、

03月25日(火)

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コンテンツ単位で最適化 注目ソリューション:CONDUCTOR

 SEOやSEMが浸透し、多くのサイトが策を施す昨今のWEBマーケティングにおいて、俄然、重要性が高まるLPO。ユーザーが最初に訪れるページの最適化により、集客ユーザーの離脱を防ぎ、サイトゴールへと誘導する効果的な手法だ。  同社はLPOの潮流を見据え、業界に先駆けてLCO(ランディングコンテンツ最適化、 LCO=Landing Contents Optimization)にフォーカス。従来のペ

03月25日(火)

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エンドポイント保護で脅威に対抗 [ソフォス株式会社]

  英語でエンドポイントは「末端の部分」という意味ですので、クライアント、サーバに関わらずすべてのポイントを保護してネットワーク全体を守るという意味合いになります。  インターネット上の脅威への対策という観点では「アンチウイルス」という言葉がまず最初に出てくるかと思います。かつては、それで対応できたものが、脅威自体が複雑巧妙化し、亜種の種類も

03月25日(火)

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大陸別ではアジア1位に。1人当たりワースト「ピトケアン島」 

 ソフォスが世界各地に展開する脅威解析センター「ソフォスラボ」で、昨年10月から12月のスパム最多配信国を調査。最も多くのスパムを発信していたのはアメリカで、21.3%を占めていた。この大半がハッカーによって操られたコンピュータから配信されたもの。世界中のスパムの5件に1件が米国発という、インターネット発祥国ならではの不名誉な記録を作っている。  一方

03月25日(火)

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[アイティア株式会社 代表取締役 むぎばやしひろこ]

 「メディアアートってなに?」――まだ余りなじみのない言葉である「メディアアート」。ITには通じている本紙読者でも、知らない人はまだまだ多いのではないか。  メディアアートとは大まかに言って、芸術表現に最先端の技術を取り入れたものの総称だ。その中にはいくつかジャンルがあるが、例えばビデオアートの先駆者にはナム・ジュン・パイクがいる。また、魚の骨格を模

03月25日(火)

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#012 株式会社エニグモ(共同最高経営責任者 須田 将啓氏)

 「個人がバイヤーになって商品を買付け」「個人ブログで新商品のレビューを書いてもらう」「消費者が企業CMを制作」「ケータイで不用品をシェア」――今まで誰も見たことのない、奇想天外な新ビジネスを生み出し続ける会社がある。株式会社エニグモだ。  一見すると「果たして商売として成立するのか」と思うようなビジネスばかりだが、詳しく見ればそこには明確なビジョン

03月25日(火)

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イジられコンテンツ“投稿動画”の行方は?

 最近“動画”と言えば、YouTubeに代表されるCGMへの投稿動画を思い浮かべる人が大半であろう。今や動画には従来型のナショナルコンテンツとCGMコンテンツの2種類が存在するが、完成度で言えば当然後者、つまりプロフェッショナルな作品にはかなわない。ではその結果、素人が投稿したCGM動画が単なる低俗なコンテンツとして軽んじられているかというと、実はそうではない。C

03月25日(火)

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