セキュリティ、サイバー攻撃ニュースまとめ(10 ページ目) | 東京IT新聞

セキュリティ、サイバー攻撃に関するニュースまとめ一覧(10 ページ目)

日本でのサイバー攻撃発生数が深刻化している。昨年1年間で過去最高の128億件に達した。金銭や情報を盗む目的で個人や企業を狙うだけでなく、国家機密やインフラを標的とした“サイバーテロ”の懸念も高まる。政府は先月「サイバー防衛隊」を創設するなど防衛体制を整えつつあるが、目に見えない脅威だけに企業や個人のレベルでは対策強化にも限界がある。

4社に1社ランサムウェア被害---6割が支払いに応じ、額は300万円以上が過半 画像
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4社に1社ランサムウェア被害---6割が支払いに応じ、額は300万円以上が過半

トレンドマイクロは、「企業におけるランサムウェア実態調査 2016」の結果を発表した。

NEC、顔認証ソフトウェアの機能強化と国内販売を開始 画像
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NEC、顔認証ソフトウェアの機能強化と国内販売を開始

 日本電気(NEC)は、カメラ映像向けリアルタイム顔認証ソフトウェア「NeoFace Watch」の機能強化を発表した。

フィッシング、偽アプリ、Wi-Fi、ATM---オリンピック便乗サイバー攻撃に注意 画像
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フィッシング、偽アプリ、Wi-Fi、ATM---オリンピック便乗サイバー攻撃に注意

Avast Softwareは、ブラジル・リオデジャネイロで8月5日より開催される、第31回夏季オリンピックに乗じたサイバー攻撃に関する注意喚起を発表した。

違和感のないサイバー攻撃メールにするため使われる単語 画像
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違和感のないサイバー攻撃メールにするため使われる単語

IPAは、2016年4月~6月の四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。

法執行機関とITセキュリティ企業の連携でランサムウェア対策 画像
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法執行機関とITセキュリティ企業の連携でランサムウェア対策

カスペルスキーは、法執行機関とITセキュリティ企業との連携を通してランサムウェアに立ち向かう非営利のプロジェクト「No More Ransom」を始動し、ランサムウェアの危険性と対策を広く伝え、復号ツールを提供するWebサイト「No More Ransom」(英語)を公開すると発表した。

ボット化したIoT機器が感染拡大を目的にTelnet探索を行っている可能性 画像
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ボット化したIoT機器が感染拡大を目的にTelnet探索を行っている可能性

警察庁は、@policeにおいて2016年6月期の「インターネット観測結果等」を発表した。

IoT事業者を対象にセキュリティ情報サイトを公開 画像
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IoT事業者を対象にセキュリティ情報サイトを公開

トレンドマイクロは、IoTセキュリティ専門情報サイト「IoT Security Headlines」を公開すると発表した。

スマホ連動も可能な顔認識・性別&年齢識別エンジン 画像
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スマホ連動も可能な顔認識・性別&年齢識別エンジン

 従来の監視カメラから一歩進んだ映像監視ができ、さらに見守りやマーケティング活用なども見込めることから、注目されている顔認識技術。

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